宿を通り過ぎて東側へ。こちらには昭和52年にこの砂浜へ打ち上げられ、助けようとした住民の努力も空しく亡くなってしまったセミクジラの骨格標本が展示されているそうです。
富士の見える足湯
足湯に全身で入りたくてウズウズしている娘
誰かに似てる・・・和牛の川西、ヨネスケ、次期総理かな…
品ぞろえがまさに「スーパー」。「ちょっとバファリンとあわび買ってきて」って言ってみたい
まだ夏の空ですね
煮付けのキンメダルや…
自閉症&最重度知的障害の娘と泳げない両親の3人だけ。そして初めての浜。毎年の教訓からことしは万全の体制を整えて臨んだのに、台風の影響で海には入れませんでした。
でも西伊豆のいいところをコンパクトにまとめたような雲見は、散歩するだけでもじゅうぶん楽しい街でした。そして!
さらにとてもうれしいことがあって、忘れられない小旅行になったのです。その理由は次回レポートします(^^)/