表
裏
クリアポリカの波に合わせて、こちらの道具の十字線の真ん中を、ドリルドライバーでクリアポリカとその下の木に穴を空けます。
連続で穴を空けて、あとは空いた穴に釘を差し込み玄翁で軽く叩くだけ!
こちらの道具を導入してから、なんと釘打ちの失敗が1本も無くなりました!また、これまでの軽く10倍くらいはスピードアップができました。妻も「今までの苦労が嘘みたい!」と感動していました。
今回もDIYの先輩に助けられ、何とか屋根と壁にクリアポリカを貼ることができました。いつも困ったときに身近に助けてくれる人がいるのは、本当に幸運なことです。そして自分も、同じように困っている人がいたら、アドバイスしたり手伝って助けてあげられるように成長したいです!
次回の予定
今回は、クリアポリカ(波板)の貼り付けまで行いました。
次回は、鉢などを置く棚の制作に進みます。棚を作れるようになれば、自宅の中にも棚を作って、簡単に収納を増やすことができます。そんなわけで、応用の幅がありそうな棚づくりは、今回のDIYの楽しみの1つでもあります!
それでは、レッツエンジョイDIY!