【今週の一冊】相手もよろこぶ 私もうれしい オトナ女子の気くばり帳 _ 気くばり調査委員会

さりげない気くばりを知る

気くばりができるようになりたくて、読みました。

まず、どんな気くばりがあるかこの本で知ることができます。

例えば、「すみません」より「ありがとう」を使うことです。

かなり些細なことですが、何も考えずに言葉を発するのではなく、相手の気持ちを考えて言うことが気くばりなのだと思いました。