【拡散希望】廃車解体待ち・休車中の鉄道車両を利用した[無症状及び軽症]患者さんの療養の場を設けることを強く提唱致します

hanajiro628

公開:

17 なるほど
1,450 VIEW
0 コメント

東京近郊だとE217系や東京メトロの廃車車両が直近では考えられる

補助金の仕組みなどの影響で民間病院への「コロナ病床」の増床が進まないなか、私がずっと考えていたのが廃車されたばかりで車両基地や車両センターの解体線等に留置されていたり、休車中で主要駅や車両基地の側線に留置されている鉄道車両を活用した「新型コロナウィルス感染症(COVID-19)」専門病院(専門病床)を設置してはいかがでしょうか?。私は鉄道会社やバス会社・タクシー会社さん等にコネなどは全くなく、個人的に意見を出して通してもらえるような知人友人もいないため、広く周知していただけることを配慮し、今回告知させて頂きました。本日東京では1.471人の新規感染者が確認されていますが、JR東日本ではE235系への置き換えが始まって廃車が開始された横須賀線・総武快速線のE217系(グリーン中間車2輌を含む10両基本編成と5両の付属編成で構成される)などを利用することが直近では考えられます。現在日本で運用されている指定席や自由席の設定がある特急型車両では私が知る限り窓が開く車両がないため、通勤・近郊型車両やローカル私鉄車両なら基本的に窓が良く開く車両の配属があるため活用の視野は大きいかと思います。もしこの記事をご覧の方で、国や日本医師会様などにご周知して頂ける方は、ぜひコンタクトをとってみてくださいね!。

最終更新:

コメント(0

あなたもコメントしてみませんか?

すでにアカウントをお持ちの方はログイン